2007年3月23日 (金)

春なりね〜

朝はまだまだ冷え込むけど、日中はだいぶ暖かくなって、春でやんすな〜
今日は投与日であります。終業式週間なので、Beたんは今週から給食無しの午前中授業。とは言ってもすでに今週からは勉強はしていない。どうせなら、終業式前日まで給食有りで、しっかり復習でもさせてくれればと思う。そのてん、Shi-マンの学校は今日までしっかり給食有りの授業もばっちりであります。言い方は悪いけど手のかからない普通学校なんだから、普通に授業をやっても差し支え無いだろうに。ここら辺から生徒への入れ込み具合がわかるような感じでやんすな〜(笑)

さて、Beたんが帰宅してから千葉ろう学校へShi-マンを迎えに行き、病院へ向かう。迎えに行く途中たかやんからメール。又家族の一員が増えると事前に告知はあったんだけど、そんな矢先に本日我家に来る事になったと写真も添付されてきた。子供達には内緒にしておきたかったので、一人ひそかに写真を見ながらほくそ笑んでいたなり(苦笑)

さて、病院に到着してからは先週の金曜日のShi-マンの件で、いろんな看護士さんから「どう?大丈夫かい?」と声をかけてくださいました。2週間に一度の通院も7年という年月が経過した事もあり、生後4ヶ月からお世話になっている事もあって皆気にかけてくださり、有り難い思いでおります。主治医の高柳先生もShi-マンの頭をポンポンとしてくださったり、それに対してShi-マンは高柳先生が叩いた〜!と文句を言っておりました(笑)高柳先生の愛情を知るまでShi-マンは何年かかるんでやんしょ(笑)

今日は月末という事もあり、春休みに入っている園児達もいたりで、千葉こども病院はごった返した状態になっていたなり。そんな忙しい中でも声をかけてくださるスタッフには頭が下がる思いなり。ほんといい病院に巡り逢えて良かったっす。

070322_1 酵素補充も予定より早く終わったので、帰る前に千葉こどもの花壇に春の訪れがあったので撮影しておく、ツクシであります。我輩が育った山口県では毎年この時期に大量に育ったツクシをバケツ一杯に収穫し、持ち帰ってから網焼きをしてお醤油を垂らして食べていたなり。千葉に来てからは、そんなツクシも身近な存在では無くなっていたので、思わず写真を取ったなり。そして駐車場近くに群生していた雪柳をバックに子供達の写真も撮影したなり。

そして帰宅してからたかやんの帰りを待っていた。新しい家族もそうなんだけど、実は米を買ってきてもらう事になってまして、たかやんが帰宅するまで夕飯の支度に取りかかれない状況であったからなり(笑)Shi-マンには「パパは今日すっごくいいおみやげを持って帰って来るからね〜。凄く嬉しくなると思うよ〜」とだけ伝えておいた。そしてたかやんが帰ってきた。そう、高城家の新たな住人となるそれとは...
その写真を見たい人はクリック!
そのうち小動物館になりそうな状況(笑)まあ、毎年育てていたカブトムシも3代目で終わってしまった事もあったので、たかやんにも「世話するならいいけど」と伝えておいた。たかやんの学校の先生から「突然なんですけど、ハムスターいりませんか?」と聞かれたようで、かなり前にShi-マンが欲しがっていた事を思い出し、じゃあという事になり、一匹でも二匹でもと言っておいたら、二匹が我家へやってきたのであります。元々の種類も聞いてないので、おそらく雑種、その先生宅でもねずみ算式に増えてしまったので、里親探しをしていたようでありました(笑)人間にかなり慣れているようで、人の手から餌を取って食べてくれるし、噛み付く事も無いし、子供達が何より喜んでいるので、まあ、頑張って飼育していくしか無いっすな〜。
水槽の魚から始まって、亀、カブトムシ、ナナフシ、カエル、ヤゴ、キリギリス、ザリガニ、そしてハムスター( ̄∇ ̄;) 次はいったい何がやってくる事になるなりかね〜。その前に我家に来た二匹のハムスターの性別が同じでありますように
~(^人^)。

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2006年3月 1日 (水)

6つ子の父

昨年夏以降毎日せっせと育児中の彼、たかやんである(! ̄  ̄)
昨年立派な男の子をこの世に誕生させ、その子が2回も見合い結婚をし、子孫を残す事に成功!
そして、現在6つ子の父となっている。カブトムシである(笑)

たかやんは、我輩と違ってワイルドではなく(笑)都会の両親、環境で育った事もあり、虫の育成は全く初めて、彼も我輩同様ネットで育児の勉強をし、現在3世代目を育成中である。

現在は、生前ナナフシもどきが暮らしていたプラケ水槽に6匹が同居していた状態であるが、ネットで調べたら同居させて、1匹が病気を発症すると全滅する恐れがあるようで、現在大型プラケ水槽に3匹と、100均プラケ3個に個別飼育をしております。我輩的には、隔離してまでとは思うのだが、親心でしょうか(笑)大切に育てたいという思いがあるようで、一時期の我輩にあった水槽だらけの状態に近い環境になっておりまする。人の事言えないだろう!と言われそうなので、先に記載しておこう
( ̄∇ ̄;)ハッハッハ

06カブトムシの幼虫は、木を食べて成虫になる。ホームセンターで売っている粉砕クヌギを飼育ケースに入れ、霧吹きなどで適度に湿めらせておけば良いので、比較的簡単に飼育出来る。が、昨年は1匹の幼虫だけだったので、気にもしなかったのだが、さすがに6匹となると、排出されるうんこの量が半端ではない(笑)したがって、必然的にうんこを取り除く必要があり、たかやんは、時間を見つけては、毎日クヌギを掻き分け大きめの大豆ぐらいの大きさのうんこを割り箸で取り除く作業をしております。まだまだ食べ盛りの子供達がサナギになるまでもう少しかかる。それまで育児に勤しむたかやんであります(笑)

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2005年9月15日 (木)

新たな同居人(^-^;

これ、すでに1ヶ月前の話になります(^-^;
実家の父ちゃんが現在入所している所へ、たかやんと、Shi-マンと3人でお見舞いに行った時の事なのだが、ホームの自動ドアを出たところに変な歩き方をしている生き物発見!良く見ると「ナナフシ」ではありませんか!!それも灼熱のアスファルト上を歩いている....暑さボケしたなりかね〜(笑)ナナフシ君の運命は我輩に握られてしまう事に( ̄∇ ̄;) もちろん即捕獲しました。

さて、飼育しようにも、どうしたもんか知恵が無い我輩は、やっぱりネットサーフィンをしまして、どうにか飼育方法を確認。とりあえず、家にあった魚水槽で飼う事になりました。

このナナフシは、「ナナフシもどき」と言いまして、でももどきではなく、正真正銘のナナフシの仲間であります。エサは桜、バラ、木いちごの葉っぱ等そこらの雑草は食べないようで(贅沢な奴)近所の桜の木から拝借してきて、小さい一輪挿しにセット、水は飲むようなので、子供のシロップ薬に付いていた小さい容器に水を含んだ脱脂綿をセット。それを飼育用の水槽に入れると早速水にかぶりついてきました。暑かったしの〜(^-^;

ナナフシはオスを発見するのは難しく、単為生殖(メスが交尾をせずに卵を産み、子孫を残す)奴であります。なので、我家のももちろんナナフシちゃん(笑)飼育後1ヶ月が経過しておりますが、毎日ふんと一緒に卵を産み続けております。
卵はどうしようかね〜(^-^;孵化させようか検討中なり(苦笑)これ以上多忙にして自爆するかもしれんの〜05

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2005年7月 7日 (木)

リラックスエリア

七夕だったなりね〜皆さんは何を御願いしたなりか〜?我輩はですね〜「痩せたい!」であります(笑)

それは、さておき^^; 我輩もストレスなさそ〜な身体と顔をしておりますが、やっぱりそれなりに苦痛を感じる時はあるわけでして、それを解消するエリアが我が家には存在しております。

丁度2〜3年前からでしょうか。何を思ったのか今でも覚えてないのですが(笑)急に熱帯魚を飼育しようと思いまして現在に至っております。今に至るまで何匹の魚達が☆となった事でしょう(汗)熱帯魚飼育のノウハウなんか適当でいいや〜とほんと軽い気持ちで始めた為に可哀想な事を沢山してしまった。それから色々と試行錯誤するうちに、ようやく水槽が落ち着いたところでありました。

そして又5月病というか(笑)水槽もそろそろレイアウトを変えようと思いまして、水草とか新しい住魚を求めあちこち探しておりました。丁度ヘルスケア関係の方を千葉市街のご自宅まで車で送って行く道中に大きな熱帯魚屋を発見!ご自宅まで送ったその足で向かいました。

初めて行った時に店のオーナーから「何をお探しですか?」と声をかけられ、「コリドラスシュワルツィーです」と話したところ、後日入荷してくださる事になった。その魚が昨日七夕の日に我が家へ来たのであります。1匹480円×2
それ以外にも苔取り部隊として「ヤマトヌマエビ」「オトシンクルス」以前ロイコジストロフィーの高橋さんに頂いて全部食われてしまった「ミナミヌマエビ」が新たな同居人となった。今回は、エビちゃん達がエサにならないように凶暴な魚達は100均一プラスチックケースへ隔離した(苦笑)購入前は小さくて可愛い〜と思ってたんだけど、まさか、こんなに大きく凶暴になるとは知らなかったもんな〜」\(TT。)ハンセイ・・・

そんな住人を時間が許す限り( ̄。 ̄)ボーーォっと眺めている。1日中見ていられたらと思う日も多々あるなり(笑)が、そうもいかないなんちゃってお母さんなり。 何するわけでもないのだが、その( ̄。 ̄)ボーーォっがいいんだな〜。そしていつものパワフルめがに変身するのであ〜る。05

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2005年6月25日 (土)

同居人が増えたぞ〜

今日はすんごい暑い(笑)そんな中昨日実家の母ちゃんより頼まれていた隣の空き地の草刈りをしてきたなり。本当は我輩1人でやろうかと思っていたのだが、ちょっと無謀だと思いまして、久々の休みなのにたかやんに学校から草刈りの機械を持ってきてもらい二人の愛の(爆)協同作業をする事にした。

到着したのは、暑さが一番厳しい12時頃^^;
たかやんは早速用務員のおじさん状態で(笑)「チュイ〜ンチュイ〜ン」と草刈りをしておりました。我輩は刈り損ねた端の草を刈ろうと空き地を見ると直径20cmはあろうかと思われる木が2本も伸びていた。それをそのままにしておくのもなんだから、思いきって切っちゃおう!とよそ様の空き地なのだが勝手にのこぎりを借りて切り始めたなり。

乾いた木ならなんちゃあ問題無いのだが、生木だし、のこぎりは小さいものだしで、必死にゴリゴリ始めるそばから、汗が滝のようにダラダラと〜「痩せるかも〜( ̄ー ̄)」との思いで(笑)頑張ったなり。

ほぼ終わったところで一休憩たかやんと一服してからふとまわりを見るとあちこちで飛び回るやからが沢山いるではないか。住処を破壊され、逃げまどう昆虫達であった(苦笑)その中でもバッタがかなりの数いたので、三角コーナー用の袋をもらい何匹がゲット!途中トカゲもいてたかやんと捕獲作戦をしたのだが、失敗に終わって残念!という感じ( ̄∇ ̄;)

草刈り終了と共に持ち帰ったバッタ君は以下の方々なり〜左のは先日成人となられたトンボ君でやんす。行方不明だったのだが、ようやく見つけだし写真に納めてからBeたんにベランダから巣立たせたのであります。1人の同居人が巣立ったのに自分で新たな同居人を連れて来てしまった。ただ問題なのが、キリギリスは肉食のようで、同居のショウリョウバッタが下手すると餌食になる可能性もあるなり(><) まあ自然の性という事で頑張ってもらうしかないの〜(苦笑)05

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2005年6月20日 (月)

またかよ〜

先週の月曜日にBeたんの学校では「ヤゴ救出」と題してプール内のトンボの幼虫である「ヤゴ」採取をする予定になっていた。が、丁度この日投与と耳鼻科の検査もあったので、参加しないで済んでいたなり。が、翌日学校から「ママ〜ヤゴ貰って来たよ〜」と持ち帰ってくださいました(苦笑)

それから1週間後の日曜日、近所の方から「ザリガニあげますよ〜」と声をかけてくださった(苦笑)いらないとは言えず100均のプラケを持参して行くとなんと9匹もくださった( ̄∇ ̄;)
「有難うございます〜」と言ってみるも内心はこんなに沢山という状況であった。

この数のザリガニを捨てるわけにもいかず、思案してたのだが、そうだ。学校に持っていけば貰ってくれるかも〜という事で、ザリガニ救出プロジェクト(なんのこっちゃ)を実行。まずプラケを求めて船橋のダイソーへ...が、虫カゴはあるもののプラケが今シーズンは入荷しないとの事...でここでは無駄な買い物^^;を大量にして帰宅、今日は船橋市市長選挙もあったので、そのままたかやんと選挙に行き、たかやんを降ろして近所の別の100均へ....ありましがたな〜我が家でも結構利用するので、プラケを10個購入して帰宅。

キューブ型の水槽に9匹入れたままだったので、1匹ずつ入れていく。後で知ったのだが、水はゆっくり入れる必要があったのだが、どば〜と入れてしまったので、残念ながら2匹は窒息死してしまった...自宅にオスとメスを2匹おいとくとして^^;残りの5匹をプラケに移し、水槽にある水草を全部に入れ、それら全てに飼育法のプリントとエサとなる煮干しを付けてセット完了!我が家は何屋さん状態である。

翌日の今日朝Beたんと学校へ登校し、教室まで5匹のザリガニを持参した。担任の先生もとても喜んでくれて、3匹を2学年の他のクラスへBeたんは先生に付添われて2年1組へ、Beたんの友達が「2年2組のBeたんくんからです」と届けてくれていた。残りの2匹は教室で飼われる事になり、Beたんも誇らし気な顔をしていた。我輩も嬉しくなったなり(親ばか)とりあえず無事に里子に出す事が出来てほっとしているが、我が家には、新たに、ヤゴ君とザリガニ君が同居する事になった。理科室同様の我が家となっている。そうそう、亡くなった2匹のザリガニ君は、めでたく?もカメチのエサとなったなり〜05

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2005年6月12日 (日)

誕生^^;

梅雨入りしたなりね〜そんな矢先の日曜日と月曜日は、真夏日に近い程の暑さでやっぱり変な気候が続いているなり。みなさん体調には気を付けるなりよ〜

さて、先日の出来事である。我が家の就寝形態は子供部屋で我輩とMEGA KID'S、そして夫婦の寝室件、居間である場所はたかやんが寝ております。その日の夜中(というより朝に近いかな)の3時頃、「バッバッバッバ!」という音が夫婦の寝室に響き渡った...

その音に飛び起きたたかやんは、「なっなんだ〜?」と当たりを見回すも豆電球だけだったので、目が慣れず、音の正体を探っていた。...と、又もや「バッバッバッバ!」と凄い音の黒い物体が部屋を飛び回っているではないか!「こんな夜中にゴキブリがよ〜まじかよ〜」と思っていた矢先に

ビトッ!」( ̄_ ̄;)

と黒い物体がたかやんの額に着地した。「うゎ〜〜〜〜!!」と慌てたが、良く見てみるとそれは...

かぶと虫( ̄∇ ̄;)ハッハッハ

たかやんは、この騒動で眠れなくなったようで(爆)この日の夜は早々に撃沈しておりました(笑)

昨年の夏に近所のおじさんから頂いたつがいのかぶと夫婦が卵を産み、臨終した後に水槽内の木屑を捨てようとしていたら、「コロッ」と小さい幼虫が出てきて、「これって幼虫か〜」と思いたかやんは、それを100均のプラケで飼育し、数カ月前にさなぎになり、この日めでたく誕生したのでありました。(笑)たかやんには、「近々出て来るから逃げないようになんかしておいた方がいいよ〜」と言っておいたのにね〜妻?の忠告は聞いておくべし!(笑)

幸いにも、1個の卵から孵化したのは、オスのかぶと虫でありました。これから秋頃まで元気にいてほしいものである。かぶと虫に、かえる(飼育続行中^^;)、亀、熱帯魚(15匹)と我が家は何屋さんなんでしょうかというぐらいの状況になっておりますです。でも、町中でおたまじゃくしに手が生え足が生えカエルになる姿とか、1cmのイモムシのような幼虫が親指大の大きさになり、それがさなぎとなり(運良くプラケの端に姿が見える状態にあった)サナギが脱皮をして地中で成虫になる様など、お目にかかる機会はほとんど無いっすからね〜子供達にはいい経験かと思うなり。そしてめが夫婦は子供達の為にせっせと尽くしておりまする〜(笑)05

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2005年6月 4日 (土)

おたまじゃくしはカエルの子

御無沙汰の〜(^-^;今日これを含めて一気に6日分アップしましたので、暇があったら読んでくだされ〜

さて、タイトルにもあるように、5月の上旬Beたんが学校からおたまじゃくしを3匹もらってきた。最初はジャムの空きビンに入れて飼育していた。エサは我が家の水槽の住人であるコリドラスというナマズの仲間のエサである沈殿する固形物である。しかし、そうこうするうちに足が生えてきた。ネットで検索すると手足が出る頃には、陸地が必要でそれが無いと溺れて溺死してしまうとあった。あわてて、100円ショップでプラケを購入し、水槽内の砂利をひいて、Beたんがいまだに拾って来る大きめの丸い石などを配置し、水草少々と1cm程度の水場を作成。そしてそっちに移す頃にはカエルになっていた。

そこからが難題であった。学校から飼育のプリントは配布されず、エサはというと、2mm程度の動く虫とあった。だからカエルになったら、放してやるのが妥当であるとの事である。大きくなれば、ペットショップで販売しているワームなどを食べるようなのだが、そんな2mmの虫ってなんぞや?と5日間も悩んでその間残念な事に1匹死んでしまった。

残ったカエル達を放そうかどうしようか考えていた時にふと思いついた虫がいた。害虫と言われている「アブラムシ」である。幸いにも同居の母が適当にガレージの回りに雑草と区別が付かないような状態で放置してある50個以上はあると思われる植木鉢が散乱している(苦笑)その中にアブラムシがたかっているものがあったので、それを花?の茎から切り取りプラケの砂利に刺しておいた。すると、「食べてくれました〜(*^^*) 」
カエルになって判明したのだが、もらってきたのは「ヒキガル」で、おもいっきし茶色君なのである〜 本来ならば1日も早く放してやりたいのだが、エサを自分で発見できた事や今放すと野鳥のエサになるとか、変な情が湧いてしまって(笑)いつまでおいとこうかの〜05

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